2006年05月11日

ウォルコット

先日英紙を賑わせたアーセナルのテオ・ウォルコットが自身の選出に対してコメントしてますのでご紹介。

「(発表翌日の)けさ目覚めた時も、まだ体に震えがあった」
「16歳で2部のトップ・チームにデビューした時も、プレッシャーをはねのけることができた。あれからさらに成長しており、(代表の重圧にも)もっと上手に対処できると思う」

となかなか自信があるみたいですね。ワンダーボーイの活躍に期待大です。


移籍話などなど
posted by 穴 at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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